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	<description>物書きと絵描きのショートストーリー。</description>
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		<title>本屋さんの遊び方　学芸大の流浪堂・二見さんに聞きました。</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 05:11:50 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アリエッティ]]></category>
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		<description><![CDATA[ミシマ社のウェブマガジン、ミシマガジンで記事を担当。今回はまるでアリエッティが出てきそうな感じの古本屋さん、学芸大の流浪堂さんを取材してきました。 東横線沿い、まちの名前に大学の名を冠する街、学芸大学。当の学芸大学自体は、小金井に移転しており、今はその駅名だけが残っている。それでも下町の風情漂う住みよい町としてみなに愛され続けている。 駅を出ると八百屋さんが「いらっしゃーい！　いらっしゃーい！」と威勢よく野菜を売っている。その八百屋の2階はスナックで、デビッドボウイのようなメイクをしたママが昼過ぎに起きてきたり。 そんな町の駅から徒歩すぐに、流浪堂という古本屋がある。前を通りかかると、まるで映画の世界に出てきそうな本のぎゅうぎゅう感に、本好きでなくても足を止めてしまう。モノとしての本のよさを大切にするこのお店を営む二見さんを、今回は訪ねてみました。　続きを読む]]></description>
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		<title>アリエッティは、やっぱりジブリだったよ。</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 01:56:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>OG</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニメーション]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[※ネタバレではありませんが、シーンの一部に深く言及する箇所がございます。 先日、ようやく仕事の合間にアリエッティを観に行ってきた。そもそも、映画館に行くのも久しぶりで、昔映画の仕事してたときは毎日行ってたのになーと何やら感慨深かった。 ウーロン茶だけ買って、席につく。昔誰かに「映画館は、基本的にスクリーンから向かって左側に席をとったほうがいい。映写機とかの都合でそこから一番正確で定位の撮れた画質が得られる」という、科学的根拠にとぼしい感じのことを言われてから、館の左に席をとるようにしている。 上映開始、で数本、本当に、本当にくだらない日本映画の予告があって疲れた。その反面、トム・クルーズはただのアクション俳優には終わらない活躍を依然続けていて、オモシロイなと思った。そんな落差のある予告編だったからかな、アリエッティが始まって、最初のシーンですでに感動。 『借りぐらしのアリエッティ』は、心臓病の少年が療養のために訪れたおばあちゃの家で出会う、不思議なこびととの出来事を描いたものだ。 アリエッティは、人間から電気や水、食料などを少しずつ借りてきて、縁の下で暮らす「仮ぐらし」をするこびとたち。少年は、彼女らとの出会いを通し、死に近づきつつあった自分の心を回復してゆく。 少年はおばあちゃんの車に乗って、郊外の山の上にひっそりと佇む屋敷へと連れられる。このシーンが本当に心がザワザワする。『トトロ』の、さつきとメイとお父さんが初めてあの家に着いたときにくぐる、木々のトンネルの感じにとてもよく似ていた。 ビジュアル的には似て非なるもの。でも、トトロを初めて見たときのザワザワ感はそこにあった。 やっぱり、ジブリは、ジブリでしか行けない世界に行ってしまう天才なのだ。 その他にも、途中でこびとの一人が、弓の打ち方をアリエッティに示すシーンがあるのだが、弓をギリギリと引いているだけでカットが終わるにもかかわらず、その弓を引いている仕草だけで、そのこびとが普段どういう暮らしをしているのか、どうやって獲物を仕留めるのか、性格、気性、野生、そんな、さまざまな文脈を想起させる。この表現力には本当に脱帽した。こんなアニメーションを作れるのは、世界を見ても、ジブリだけだろうと思った。 そして世界観。子供の頃、ドールハウスに入って遊びたかった気持ちをくすぐる仕掛けがいたるところにされている。人間の小物を活用した彼らの調度品や、人間の世界を小さな視点で描いてみせるなど、ワクワクさせられる。ここでも、普通、こびとの世界を彼らを基準にして映せば、そこが小さい世界であることを忘れてしまいがちになるが、ジブリは彼らの小さな世界の実感を常に見る側に与えながら描いてゆく。 そのひとつが、劇中に出てくる飲み物の数々だ。 ハーブティーや水、さらにはハチミツも。そらはすべて、表面張力の大きい水滴として描かれる。なぜだろう。少し難しい物理の話だが、液体は、表面をできるだけ小さくしようとする性質がある。分子間力という、液体の分子間に作用するバネのような力により、分子がお互いを引き合って凝縮しようとするのだ。その結果、液体は表面積ができるだけ少ない球形になろうとする。水滴やシャボン玉が丸くなるのも、この原理によるものだ。 劇中では、コップに入れられるハーブティーも、粘り気の強い水滴として描かれるのだ。少量の水は限りなく球体に近い水滴になる、これは、いわゆる生活者がスケールダウンしたときのリアルさである。が、これがとても独特な質感を与えている。 なんだか美味しそうなのである笑。食べ物を描かせるのには定評のあるジブリだが、これは本当に素敵だった。トプントプンと入れられるハーブティー、水滴のようなハチミツが載ったトースト…どれもアリエッティの世界にしか登場しない、素敵な飲み物・食べ物になった。 こんなことを考えて世界観をつくるのか、と感激しながら見入っていた。 ストーリーも素敵だった。 触れてはいけないものに触れる人間の好奇心、それが、どんな素敵なことと、少しの辛いことと出くわすことになるか、そんな教訓を教えてくれるかのようだった。そこにはやはり、深く人間というものの存在が描かれていた。 ネット上で、つまらない批判もたくさん見たが、それらは総じて、取るに足らない細部の不満を書き連ねたものでしかなかった。ジブリにもいろんな多様性があっていいと思うし、DNAとしては、とても巧みに受け継がれている。そんなことも感じた。 ジブリはいつまでも、今新しく世界を見はじめている子供たちにとって、ジブリらしくあり続けて欲しいと僕は常に思っている。ネットとかでくだらないケチを書き込んでいるような俗物に合わせるようなことはしないでほしい、もちろんそんなこと宮崎さんは思ってもいないだろうが。]]></description>
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		<title>きれいなてんきよほう</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 23:15:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>OG</dc:creator>
				<category><![CDATA[きれいなてんきよほう]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます。横浜の天気を気ままにかつ、見た目重視でお送りしております『きれいなてんきよほう』。「おや、最近全然見かけないが、また飽きたのかな？」と思いきや、まだ続いていたんですねー。８月ももう終わり。小学校時代はこれくらいの時期に泣きながら宿題やったな、と誰もが思い出すところをからも、基本的に人間というのはギリギリにならないと焦らない性質があるもんだなと思ったりなんかします。 いやはや、残暑も厳しいです。とはいえ、最近夜がずいぶん過ごしやすく、お風呂に入って一汗かいたら、家の近くをぶらりと散歩して涼んだりなんかしています。 本日も最高気温34度、最低気温26度と、降水確率は高い時で10％。８月の終わりらしい空が今日も広がっております。]]></description>
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		<title>R.I.P 今 敏</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 02:40:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>OG</dc:creator>
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		<description><![CDATA[8月24日、アニメーション監督、今敏が永眠した。 遠出の前日でもあり、ドタバタしていたからかニュースを見るのを忘れていて、旅先でその話を耳にした。 大のアニメ好きである僕にとって、今敏の作品というのはとても印象深いものだった。ファーストコンタクトは『東京ゴッドファーザーズ』。意外と遅い。でもこの作品との出会いがきっかけで、今敏の世界観に魅せられ、あれこれと作品を見続けた。 『東京ゴッドファーザーズ』は、ホームレスのオッサン、少女、そしてオカマの３人が雪の降るクリスマスの東京で、赤ん坊を拾い、その母を探しに東京を放浪する、というお話。東京という町に住まう人間の人となり、そこには情と非情、優しさと厳しさが丹念に織り込まれており、そのまま僕の東京という場所の世界観を今でも形作っている。 東京で働くようになった今も、ときおり思い出すシーンがある気がする。 今敏は、自身のブログで遺言を書いている。この言葉を、ぜひいろんな人に読んでほしい。強く生きようと僕は思った。 今敏さんの作品は、生涯繰り返し見続けると思います。心からご冥福をお祈りします。]]></description>
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		<title>夏の線</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 10:06:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「お、見えたな」父が時計を見ながらつぶやいた。 住宅街の屋根の上にのしかかるようにしてそびえる入道雲に、くっきりと夕日が線を刻む。 その巨大建造物のような入道雲は、5年ぶりに里帰りした僕らの前に、少年時代に見た、あの夏の線を再現してみせたのだ。 「相変わらず、でかいな。しかも時間どおりだ」 僕たちの家があった山梨の片田舎の上空を見上げていた。ヒグラシの鳴き声を聴きながら。 みたいな話をいずれ書こうと思うが。]]></description>
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		<title>月夜のスローシャッター</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 00:11:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>OG</dc:creator>
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		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[どうも。オウジです。 ようやく故障していたmacも帰ってきて、すさまじいドタバタの仕事も終わって、普通の日常が帰ってきました。ご無沙汰してしまいました。 そんなわけで昨日の夜は、屋上でのんびりビール飲みながら音楽を聴いたりして過ごした。空には月。しかも昨日は満月だったんだな。前の満月はいつだっただろうかとふと思った。 横浜はよく海から風が吹いていて、雲が流れるのが速い夜が多い。速い雲の流れる月夜は、とても世界観があって美しい。また、昨日は薄い雲の中を、もやがかかったような雲が流れていて、光のにじみ方がきれいだった。 「photographerは、光を描く人、という意味があるんだ」 よく仕事をいっしょにやっているカメラマンの言葉を思い出した。なんでもphotoには光という意味があり、grapherには描く人という意味があるという。そうか、カリグラフィーとか言うもんなと話していたことを思い出した。その人は本当に光が好きで、屋久島とかに撮影に行っても、他の誰もが撮って喜ぶような島の樹々などには目もくれず、それよりも、公衆トイレに差し込こんだ一筋の光を撮影したりするような人だ。 光、か。とほろ酔い気分でカメラを月に向ける。三脚を立てて、流れる雲の世界観を、低い感度とスローなシャッターでカメラに落としてゆく。 100枚ほど切ってるうちに、ビールがなくなった。 スピーカーからはスーパーカーの「YUMEGIWA LAST BOY」、夏はいいんだよスーパーカー。 100の月がカメラに落ちた夜。 夏ももうすぐ終わるな。]]></description>
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		<title>星の数を数える間に。</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 04:44:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[妹です。という紹介も、どうなんだろうと思いますが。オウジの妹の森紗矢佳です。 京都もまた、あり得ない暑さが続く毎日です。 最近「暑さで道行く人もイライラしている」という話を聞きました。道でぶつかりそうになっただけで怒鳴るオジさんや、ゴミの日を間違えてゴミを出そうとしたら、注意してくれるだけで良いのに頻りにブチギレる見知らぬオジイさん。とにかく短気な人が多発していると。本当なのでしょうか。ただでさえこんなに暑いのに、道端で罵声を浴びせられたりしたら、殴り合いの喧嘩決定ですよね。 暑さはイライラを呼び、イライラはまたイライラを呼び、イライラすることでまた暑くなる。非常に悪循環です。暑さに負けず、穏やかに生きたい。 ＊　　　　＊　　　　　＊　　　　　＊　　　　　　＊ 私の近況はというと、明日8月20日〜8月24まで、ART TAIPEI 2010 に、銀座のTAMURA Akio GALLERY から出展させて頂くため、6月〜7月まではコツコツと絵を描いておりました。（出展作品はHPトップのMORI SAYAKA Paintingsの中にある、!! NEW !!  の作品4枚です）今は実験のような形で色んな描き方を試しつつ、制作しています。 大学院を卒業してからは、制作へ取り組むには腰が重くなるのだろうかとか、変に焦ってしまわないかどうかとか、なんとなく不安もありましたが、大学という場所でないところで１人で制作するのは私にとってはしっくり来ていたようで、絵を描くことの楽しさを改めて実感した日々でした。 台北へは行けないのですが、舟に乗って外国へ行く自分の作品のことを思いつつ、また新しい作品のためのキャンバスを張っています。 考えることは大学と大学院時代にたくさんやったので（まだまだ足りないとは思うけれど）今はただ、ひとつひとつ立ち止まらずに、ページをめくるようにどんどん描くこと。エネルギーをぶつけながら。今はそれを当分続けていこうと思います。]]></description>
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		<title>少しお休みの予感</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 03:42:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>OG</dc:creator>
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		<description><![CDATA[どうもオウジです。 愛用のmacが壊れてしまって入院したのと、仕事がすさまじく忙しいやら、地方ロケやらで、ブログを少しお休みしています。とか言って、またこっそり天気予報とかしたり、どうでもいいことを書きます。]]></description>
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		<title>きれいなてんきよほう</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 02:12:29 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[快晴]]></category>
		<category><![CDATA[洗濯バサミ]]></category>
		<category><![CDATA[青空]]></category>

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		<description><![CDATA[オウジです。横浜の空は今日も真っ青。今日も一日中晴天が続き、日中は30度を超す陽気になるでしょう。 幼いころ、洗濯バサミでよく遊んでいた。恐竜の骨格みたいで好きだったな。力が強く（子どもの力ではなかなか開けられない）て大きいやつとか、魅力的だった。というのを、思い出してみた。]]></description>
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		<title>きれいなてんきよほう</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 22:27:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[きれいなてんきよほう]]></category>
		<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[天気予報]]></category>
		<category><![CDATA[空も]]></category>
		<category><![CDATA[飛べる]]></category>

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		<description><![CDATA[オウジです。きれいな天気予報をお届けします。 今日の横浜も晴れ。少し雲は出ているものの、日中は30度を超す晴れ間が続くでしょう。 我が家は西区の山の上にあり、ちょうど三ツ沢とかそのへんの一帯では、ほぼ一番高い高度にあり、ランドマークタワーの20〜30階程度の高さだと思います。よって、横浜市上空の雲が横に見えるんです。「今あそこで夕立が来てるな」というのが見える物見やぐらとして、ほぼ日刊で天気予報をお届けします。 写真は自宅の窓にあるびん。空が詰まっている感じがして素敵だったので、目が覚めて20秒ぐらいでシャッターを切った。瓶詰めの空ってなんか素敵だなあ。]]></description>
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