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イベント・新着情報

<箱の森プレイパークの新型コロナ感染症対策について>
2020-06-15
箱の森プレイパークの敷地面積は約4.7ha。東京ドーム7.6個分の広大な敷地です。
BBQサイトも、2m以上離れてるので、ソーシャルディスタンスはバッチリです。
スタッフも色々と工夫しながら以下のような感染症対策を行っておりてます。
 
 
<園内での取り組みについて>
◆お客様及びスタッフへの感染防止のため、全てのスタッフにマスク着用を義務付けます。
(屋外作業など熱中症の恐れのある場合は除きます。)
 
◆スタッフは毎日検温するなど、の体調管理体制の強化します。
  感染が疑われるときは所属長へ連絡し、自宅待機とします。
 ・発熱(37.5℃、又は平熱+0.5℃程度)。
 ・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)
 ・咳、咽頭痛、鼻汁、鼻閉、味覚、嗅覚障害などの症状
 ・眼の痛みや結膜の充血、頭痛、関節、筋肉痛、下痢、嘔気、 
 ・嘔吐などの症状
 ・同居家族や身近な知人に感染の疑われる人がいる。
◆各屋内施設の換気を常時又は1時間に1回以上行います。
 
◆乗り物のハンドルや座面・扉・テーブルなど、お客様が触れる箇所の清掃や消毒を実施します。
 
◆受付カウンターでは飛沫感染予防のため、スタッフとお客様との間にをスクリーンなどを設置します。
◆一人一人が「新しい生活様式」を実践し、感染拡大予防に努めます。
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